Oct18th

あくびコミュニケーションズ「あくび光」の新聞掲載記事 の変更点

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*あくびコミュニケーションズ「あくび光」の新聞掲載記事 [#xf2f2402]
-[[あくびコミュニケーションズ「あくび光」の新聞掲載記事>http://www.3chso.com/akubi-communications-newspaper]]

>あくびコミュニケーションズ「あくび光」の新聞掲載記事

>2016年、新聞にあくびコミュニケーションズの記事が掲載されました。
>内容は「あくび光」の加入者についてやあくびコミュニケーションズの様々なサービス、そして
>あくびコミュニケーションズの今後の展開について。あくびコミュニケーションズの社員への取材もあり、読み応えのある記事となっています。
>ここでは記事の書き起しを紹介いたします。
>(原文と違いがあるかもしれません。ご了承ください。)。

>あくびコミュニケーションズの「あくび光」、加入者4万

>探訪コラボ事業者
>ケア割を展開 介護業界にベクトル

>「あくび光」の顧客基盤は4万件

>あくび光
>あくびコミュニケーションズの「あくび光」は月3500件のペースで加入者を獲得。
>現在は要支援・要介護認定の利用者とその家族を対象にした割引サービス「ケア割」を展開するなど介護業界に軸足を向ける。
>あくびコミュニケーションズは、昨年11月からNTT東西の光コラボレーションモデルを活用した「あくび光」を展開している。
>あくびコミュニケーションズは昨年3月に設立したばかりのベンチャー企業だが、あくび光を開始以来、月3500件のペースで加入者数を伸ばし、現状の顧客基盤は4万件まで拡大している。
>あくびコミュニケーションズの金高伸弘部長は「自社の顧客をつくるのにインフラサービスを提供するのが効果的と考えて、あくびを始めた」とコラボ事業者になった経緯を話す。
>順調に推移しているが、この1年はコラボ事業者としての苦労もあったという。

>「あくび光」の販売代理店

>あくびコミュニケーションズでは現在、販売代理店も使っている。
>設立間もない会社なので、販売手数料を捻出する為の資金調達も大変だった。
>顧客基盤が4万まで来ると、財務基盤もだいぶ安定するので、やっとスタートラインに立ったという思いがあり、来年度以降が勝負だと考えている」と金高氏は述べる。

>あくびコミュニケーションズの様々なサービス

>AKUBIライフ

>さらなる飛躍に向け、様々な施策を模索しているところだが、その一環として今月1日から要支援・要介護認定をされている利用者とその家族を対象にした割引サービス「ケア割」(月額最大3400円割引)を前面に打ち出した。通常通信料金は戸建てタイプで月額6700円(税抜、ISP込み)、マンションタイプが月額4550円(税抜、ISP込み)だが、ケア割で、それぞれ月額4880円、3650円になる。
>これにプラスして、旅行・レストランなどの優待特典や不用品回収など暮らしをサポートするサービス「あくびライフ」(月額・税抜980円)と遠隔操作でパソコン操作をサポートするサービス「あくびリモート」(月額・税抜600円)も無料で提供する。

>株式会社あくびとは?

>金高氏は「当社(あくびコミュニケーションズ)のグループ会社『株式会社あくび』は、埼玉県川口市で介護事業を展開している。当社のブランド戦略として、まず介護事業で、あくび光を浸透させたいと考え、ケア割を投入した」と言及する。
>あくびコミュニケーションズでは介護施設と家をICTでつないで気軽にコミュニケーションできる環境を目指している。
>MVNO事業者として「あくびモバイル」(月額・税抜3990円)を展開しているが、ケア割を利用者に対して無料で提供することも念頭に置いているという。

>あくびコミュニケーションズの今後の展開

>あくびでんき

>来年1月からは「あくび電気」も展開。
>さらに将来的には「あくびガス」の投入も視野に入れる。
>「当社は、生活全般のサービスを提供する会社として100億円企業を目指している。ゆくゆくは教育分野のサービスも創出したい」と金高氏は展望を語る。

>※こちらに書かれているサービス、そして料金は掲載時のものです。
>正しい情報につきましてはあくびコミュニケーションズ株式会社公式サイトをご覧ください。